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市民リーグ第4節

 投稿者:監督 畦地治  投稿日:2018年 9月 3日(月)14時03分25秒
  トップチーム市民リーグ第4節 劇的勝利
トップチームは9/2(日)に市民リーグ第4節を迎えました。この日の相手は現在4連勝で首位を走るトヨタ紡織でした。試合は互いによく走る好ゲームになりました。前半20分過ぎに、相手のロングキックを跳ね返し、そこからFW山形勇斗選手が抜け出し、相手GKと1対1に。このボールを落ち着いてゴールに流し込み先制しました。前半はこのまま1-0とリードして折り返しました。
後半はかなり押し込まれましたが新人GKの若松選手の落ち着いたプレーもあり、その逆襲から何度かチャンスを作りましたが、決めきれませんでした。するとサッカーの常識通りに再び相手のペースになり、後半10分頃にPKを取られ、これを決められ1-1となりました。その後は竜神FCが主導権を握り返し、左サイドの古橋選手が何度もカットインからシュートを狙うも枠を外れます。しかし、ドラマは待っていました。終了間際に再び、いや三度、古橋選手がカットインし、相手ゴール右上にカーブのシュートを放つと、ボールは見事右ポスト内側にあたりゴールイン。このゴールが決勝点となり2-1で勝利しました。決勝ゴールの前にDF安藤こうすけ選手の粘りもあったし、山形裕也選手のラボーナでのパスもありました。参加選手15人全員でつかんだ勝利です。ありがとうございました。
次節は、9/30(日)9:00キックオフ、川端Aです。相手はFCユナイテッドです。お集まり下さい。
 
 

トップチーム市民リーグ第3戦

 投稿者:監督 畦地治  投稿日:2018年 6月25日(月)21時31分10秒
  トップチーム市民リーグ 乱打戦を制す
6/24(日)トップチームは市民リーグ第3戦に挑みました。この日の相手はFCカラフル。まとまりがあり、技術も高いよいチームです。
試合開始早々に相手GKがクリアボールをキックミスし杉山選手ががら空きのゴールにボールを流し込み先制。前半20分過ぎから相手に押し込まれましたがGK中垣選手(竜神FCコーチ)のセーブで何とか凌ぎました。その直後の相手CKを直接決められ1-1。前半終了間際に見事なキックからのシュートを決められ何と1-2と逆転されて前半を終了。
後半開始早々に右サイドを崩し、さやと選手(竜神FCコーチ)が同点ゴール!これで2-2同点に。この右サイドを狙えば勝てる、と思った時にゴー前の混戦からのクリアが小さくて、シュートをたたき込まれ3-3に。試合はまたまた降り出しに戻りました。その後セントラルDFの佐々木選手(竜神FCコーチ)が走力を生かし、2列目から抜け出し、これを落ち着いて決め4-3。その後もCF山形裕也選手がゴールを決め5-3。勝負は決したかと思いましたが、その後GKの位置を見定めた見事なキックが決まり5-4に。その後は何気なく試合を終えました。5-4と、乱打戦を制しました。これで開幕3連勝です。選手のみなさん、お疲れ様でした。
・7/22(日)トップチーム市民リーグ審判(9:30、10:40)運動公園球技場
・第4節92(日)トップチーム市民リーグ④対トヨタ紡織(10:20・キックオフ)川端A
現在4連勝で首位を走るトヨタ紡織との直接対決です。楽しみです。みなさんお集まり下さい。
 

大逆転劇

 投稿者:監督 畦地治  投稿日:2018年 5月13日(日)18時25分34秒
  2018トップチーム豊田市民リーグ 第2節 大逆転勝利
竜神FCトップチームは5/13(日)豊田市運動公園陸上競技場で2018豊田市民リーグ第2節に挑みました。この日の会場はとても良い芝生でした。午前中は曇りの予報でしたが、朝から雨が降ってきました。この日の参加選手は15人でした。選手もそろい「今日も勝てるぞ」という雰囲気でした。結局これが気の緩みにつながり、苦戦する原因となったかもしれません。
前半試合を支配したのは、昨年3位のYYYでした。セカンドボールを拾われました。前半半ばにコーナーキックから失点しました。しかし竜神FCもショートコーナーから山形裕也選手が絶妙のクロス。これを青山選手がヘッドで決めて1-1。これで落ち着きを取り戻すかと思ったんですが…前半20分過ぎに相手のロングクロスがGK渡部選手に頭上を越え左ポストに当たりゴールに吸い込まれました。これで何と1-2。前半は1点ビハインドで折り返しました。
ハーフタイムに「次の1点が勝負だぞ」と話し後半を迎えました。しかし後半先に点を取ったのは相手のYYY でした。カウンターから裏へ抜け出され、GKもかわされゴール。これで万事窮したかに思われました。その後も押しに押しましたが、シュートがポストに当たったりと、なかなか点が入りません。残り時間も15分になった時、なんとかシュートが入り、これで3-2。後半残り10分の時に
相手ペナルティエリア内でファールを受けPKを獲得。このPKを山形勇斗選手が落ち着いて決め、3-3の同点となりました。その後も竜神FCの猛攻は続き、DFながら前線に上がっていた佐々木選手がゴール右でフリーになり落ち着いてトラップし。右足を一閃。見事シュートがゴールネットに突き刺さりました。何と大逆転です。残り時間は後3分。落ち着いて相手をいなし、このまま勝利かと思われた時、オフサイドラインギリギリから裏に抜けた山形裕也選手が落ち着いてボールをゴールに流し込み、これで5-3。こうして大逆転劇は完結しました。
たいへんな乱打戦になりましたが、たくましく勝利しました。選手のみなさん、雨の中お疲れ様でした。次節は6/24(日)10:20キックオフ、川端A、相手はFCカラフルです。ーお集まり下さい。
尚、5/27(日)に審判が1試合あります。10:20、川端Aの試合です。手伝ってください。
畦地治
 

市民リーグ開幕戦快勝

 投稿者:監督 畦地治  投稿日:2018年 4月15日(日)12時25分14秒
  2018年度トップチーム豊田市民リーグ(1部)開幕戦無事勝利
4/15(日)はトップチーム豊田市民リーグ(1部)開幕戦でしたこの日は参加できない選手が多く心配をしました。新人の近藤大智(ダイチ)選手、上石さやと(アゲイシ)選手の奮闘で選手が集まりました。ありがとうございました。
今日の対戦相手はイーグルハント。相手も選手をそろえて竜神FCに挑んできました。この日は天気というやっかいな相手もいました。本当に大変なピッチでした。
試合は前半から竜神FCが押し気味に進みました。竜神GK中垣選手もほとんどボールに触れることがないほどでした。といってもチャンスもほとんど作れませんでした。
後半に入り、竜神FC右サイドからの攻撃がさえてきました。決定的ちゃんsも作られるようになりました。しかし相手チームのGKのファインプレーにはばまれました。その直後、後半10分に均衡は破れました。今回も右から何度も崩し、シュート、相手にはばまれても、セカンドボールを拾い、見事ゴール。これで1-0。その後もチャンスを作りましたが、無事1-0で勝利しました。何点も入れてほしいですが、苦しいなりに1-0で勝てることが、強いチームへの第1歩ですね。
参加した選手のみなさん、雨中の戦いお疲れ様でした。
次節は5/13(日)9:30キックオフ、豊田市運動公園陸上競技場(天然芝)、相手はYYYです。お集まり下さい。
 

西三河都市対抗戦見事準優勝

 投稿者:監督 畦地治  投稿日:2018年 3月11日(日)22時45分57秒
  残念な(?)惜しかった準優勝
本日(3/11)行われた西三河都市対抗戦ですが、強豪の高浜(FCぼてこ)相手に堂々と渡り合いました。試合は前半5ふん、ハーフウェイライン付近のフリーキックのボールをFW古橋選手が決めて、竜神が先制。後半5分に同点にされますが、その後も両チームチャンスを決めきれず延長戦か、と思われた時にはんどでPKを与えこれが決まり、1-2の惜敗でした。でもよい試合でした。西三河2位です。誇りにしましょう。
ちなみにこの日に参加した選手13人は佐々木コーチをのぞいて全員が竜神中卒業生でした。ビックリです。
 

市民リーグ第2節も快勝

 投稿者:監督 畦地治  投稿日:2017年 4月16日(日)22時05分11秒
  トップチーム市民リーグ2017第2節も2-1で快勝
トップチームは4/16(日)に市民リーグ第2節に挑みました。会場は柳川瀬で相手は昨年度3位のカラフルでした。たいへん暑い日になりました。竜神FCは相変わらずのメンバー不足で、この日も46才の伊藤コーチ含めて11人でした。
この日は優勝記念に作製した新ユニフォームのお披露目の日でした。会場も芝生で、相手も強豪。勝ってお披露目に華を添えたいところです。
試合は前半から竜神ペースで進みました。決定的なシュートが何本もとびますが、相手GKファインセーブの連続で防がれました。前半15分相手ペナルティーエリアに進入した青山選手(竜神OB)が倒されPKを獲得。このPKを山形勇斗選手(竜神OB)が落ち着いて決め先制しました。前半終了間際にも右サイドを深くえぐった永井選手(岡崎城西OB)からの決定的なパスが出ましたが、シュートは相手DFのブロックにあいました。前半はこのまま1-0で折り返しました。
後半はカラフルに押し込まれました。後半5分、DFラインの裏にボールが通り、オフサイド気味に抜け出されGKと1対1に。これはさすがのGK中垣選手(竜神FCコーチ)も止められず1-1に。以前の竜神FCでしたら、このままズルズルいって逆転されるパターンでしたが、今は違います。後半15分コーナーキックのチャンス。このコーナーを竜神FCOBの青山選手が左足で絶妙のキック。それを竜神FC10番の山形裕也選手(竜神OB)が豪快にヘディングで決めて2-1。残り時間も何とかしのぎ、そのまま試合終了。これで2連勝です。絶好のシーズンスタートです。
次節は③5/21(日)11:40-対ラスカルズ(川端A)です。みなさんお集まり下さい。
写真は市民リーグで奮戦するトップチームの選手たち。試合後に新ユニフォームで喜ぶ選手たちです。
 

市民リーグ快勝

 投稿者:監督 畦地治  投稿日:2017年 4月 9日(日)17時39分57秒
  豊田市民リーグ2017 初戦に快勝
本日(4/9)豊田市民リーグ2017が開幕しました。初戦の相手はトヨタ紡織でした。岡崎の試合とかぶって選手参加を心配しましたが、新人の鈴木忠輔さん、河村かけるさんが参加してくれ、古橋ゆうじ選手も駆けつけてくれたので、12人の参加でした。試合は立ち上がりから攻め込まれました。前半5分過ぎに、この日最大のピンチを迎えました。竜神FCゴール前でボールがスクランブル状態になりましたが、なんとかゴールライン上でクリアして失点を防ぎました。
前半15分過ぎに先取点が入りました。これが見事なゴールでした。相手陣地の右サイドのスローインをこの日はGKでなく右サイドDFだった渡部選手(竜神FCコーチ)がスローイン。MFの室選手(竜神FCOB)、とパス交換し、新人の鈴木忠輔選手(竜神OB)へ、忠輔選手が右から見事なクロスを上げました。そこに走りこんだのが、これまた新人の河村かける選手(竜神OB)でした。彼がインステップのボレーでゴールにボールをたたき込みました。スーパーシュートでした。前半はそのまま1-0で折り返しました。後半も押し気味に試合を進めました。古橋選手(竜神OB)の角度のないところからのシュートがゴールライン上でクリアされる場面もありました。試合終了間際の最大のピンチもGK中垣選手(竜神FCコーチ)がスーパーセーブでボールをかき出し、1-0で試合終了となりました。
この日はピッチ状態が悪く、技術のある選手たちには酷な状況でしたが、とにかく初戦にきっちり勝利したことが重要です。1-0で勝利できるチームは強いのです。
選手のみなさん、お疲れ様でした。次節はもう来週に迫っています。
・4/16(日)15:20キックオフ・柳川瀬・人工芝)です。お集まり下さい。
 

西三河都市対抗戦

 投稿者:監督 畦地治  投稿日:2017年 3月 6日(月)17時10分37秒
  トップチーム西三河都市対抗戦名誉ある(?)敗退(?)
竜神FCトップチームは3/5(日)に豊田市を代表して西三河都市対抗戦に出場しました。(8チームが参加するノックアウト方式の大会。ちなみに日本ではこういう勝ち抜き戦のことをトーナメント戦といいますが、正しくはノックアウト方式だと思います。)
準々決勝の相手は岡崎代表の蹴友会。何と竜神FC、伊藤コーチ率いるチームでした。(この組み合わせをくじで引いたのが中垣コーチです。)相手チームには佐々木コーチ、近藤コーチもいました。
対する竜神FCは直前に怪我をした選手、熱を出した選手が出て選手は10人しかいませんでした。試合は前半はお互いに「負けたくない」という意識が作用したためか蹴り合いに終始した感じでした。みていた平井コーチと「日頃、少年たちに『蹴っちゃあダメだ。ボールをていねいにつなごう』と、言っているコーチたちがが蹴ってしまっては、少年選手に見せられないね」笑って話していました。
後半はスピーディなよい試合になってきました。後半24分(30分ハーフ)に左サイドをくずさてゴロのクロスが入り、それを決められ痛恨の失点。これで0-1。残り時間からみて決定的な失点のように思われました。しかし、竜神FCトップチームの選手たちはあきらめませんでした。終了間際にDFからのボールを中盤の選手に当てて、そこから山形勇斗選手が前を向きドリブル開始。その右を駆け上がる選手がいました。それはセンターバックの石塚選手でした。山形選手からのていねいなパスを受けた石塚選手は落ち着いてトラップし右足を一閃。そのシュートが見事ゴール右上すみに突き刺さりました。同点ゴールです。試合終了間際の同点ゴールです。そのシュートをみていた協会役員さん、次の試合の選手たちが「すばらしいシュートです」「シュート上手い」と賞賛の声をあげていました。
試合はそのまま1-1で終了。引き分けに終わりました。大会は次のラウンドに進むチームを決めないといけないので、PK戦(これも正確には、ペナルティキックによるシュートアウトというのかな?)に入りました。竜神FCトップチームはそこで敗れました。
公式記録ではこれは敗戦ではありません。あくまでも引き分けです。これで竜神FCトップチームは一昨年の市民総体準決勝で豊和クラブに敗れて以来2年間公式戦で負けていないことになります。
わたしの仕事は大会準備、試合準備、メンバーとポジションを決めることです。この試合が10人でも好試合になった要因は2つあると思っています。1つは試合が始まって選手が自主的に判断し右サイドのMFの青山選手(竜神中OB・チーム最年長のベテラン)がディフェンスランの前、いわゆるアンカーの位置にポジションを変更したことでした。これで本当に試合とチームが落ち着きました。
もう1つは失点をした後の判断です。最後にシュートを決めた石塚選手はDFです。しかもセンターのDFです。なぜ終了間際にゴール前まで駆け上がることができたのでしょうか?その秘密を青山選手が語ってくれました。「もう0-1も0-2もかわらない。DFラインは3人にするから、お前(石塚選手のこと)攻めに参加してこい。と話したんです。」ここにも選手の自主的判断があったのです。好試合になった要因は2つと書きましたが、厳密には1つですね。技術を磨いて、サッカーを学んで、自主的判断ができる。これが大人のサッカー選手ですね。
準決勝に進めずに悔しいですが、本当によい大会に参加できてよかった、と思っています。選手のみなさん、お疲れ様でした。新年度も市民リーグで優勝し、来年もこの大会に出場しましょう。
おまけ。家に帰ったら新ユニフォームが届いていました。残念ながら今回の大会に間に合いませんでした。新年度の市民リーグでお披露目しましょう。
 

市民リーグ優勝!

 投稿者:監督 畦地. 治  投稿日:2017年 1月22日(日)16時43分7秒
  竜神FCトップチーム 20年ぶりの市民リーグ(1部)優勝!
本日(1/22)は市民リーグ最終戦でした。本来なら2位のユナイテッドの結果も分かってから本日の試合を迎えるはずでしたが、先週のユナイテッドの試合が雪のために延期になりました。両チームとも残り1試合で勝点は竜神FCは18、ユナイテッドは17でした。勝てば勝点は21とな、ユナイテッドが最終戦に勝っても20までしかなりません。本日勝てば優勝となります。
前半から竜神ペースで試合は進みます。決定機も何度か作りますがゴールには至りません。前半はそのまま0-0で折り返しました。ハーフタイムで「絶対勝って優勝しよう」と、声をかけ合いました。
後半8分、待望の先制点が生まれます。ゴール前に入ったボールを相手GKがはじく、そこにつめたFWの山形勇斗選手(竜神・城西OB)が豪快にシュートをぶちこみ1-0。その直後にも左からの河井選手(エスペOB)のクロスをFW山形裕也選手(竜神・城西OB)がヘディングシュート。これはポストを直撃。そこにつめていたのが、本日小4年ハルブランド杯から駆けつけてくれた法山選手(竜神FCコーチ)が押し込み2-0。勝敗は決しました。その後は危なげなく試合を進ませ、2-0の勝利で優勝となりました。市民リーグ1部優勝は20年ぶりのことです。その頃は平井コーチも元気に出場していました。その時の中心選手も今は40代半ばです。今でも市民リーグ2部でプレーしています。少年大会でもお会いします。お子さんが他の少年団に入っていたりします。いつまでもサッカーにかかわってくれていることが嬉しいです。これでトップチームは市民総体とリーグの2冠に輝きました。本当に嬉しいです。選手のみなさん、サポーターのみなさん、ありがとうございました。
写真は試合後に喜びあうトップチームの選手たちです。知っている顔がいますよね。
 

トップチーム優勝まであと1勝

 投稿者:監督 畦地. 治  投稿日:2016年12月11日(日)21時58分27秒
  12/11(日)トップチーム市民リーグ2-0の快勝
竜神FCトップチームは12/11(日)に川端公園で市民リーグ第8戦に挑みました。(全9戦)この日までの成績は4勝3分の勝点15で首位でした。あと残り2試合をきっちりと勝利すれば優勝できる位置にきました。この日集まったメンバーは竜神岡崎城西出身者勢揃いの豪華メンバーでした。これは負けるはずがない という状況でした。しかし、どのレベルのリーグでも、優勝が見えてくると試合を自らの手で難しくしてしまうものです。この日の対戦相手の対戦相手のJ-Wingsは2部降格の危機にあるチームですが全力でぶつかってきました。そんな状況でも試合は支配しました。
   前半10分、左サイドの古橋選手(竜神OB)にボールがわたる。古橋選手はスピードにのり相手DFを振り切りペナルティーエリアに侵入。そこで右足を一閃。狙いすましたシュートが相手ゴール右上に突き刺さりました。この1点で試合はかなり楽になりました。前半は1-0で折り返しました。ハーフタイムの雰囲気は、集中力あるものでした。
  後半も攻め続けますがなかなかトドメの2点目が入りません。そこを救ったのはまたもや古橋選手でした。同じように左サイドを切り裂き、1点目の時よりもペナルティーエリアの中に入り、今度はグラウンダーの強シュートが入り、試合は決しました。
これで市民リーグ1部20年ぶりの優勝まであと1勝となりました。
   今日は出場時間の短い選手がいて申し訳ありませんでした。
   次節は1月22日(日)1時キックオフ、川端Aです。大切相手はイーグルハントです。お集まり下さい。勝ちましょう。
 

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