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管理人さんこんばんは。そのとおりです。当初より問題になっておりましたので、恐らく前者のほうでしょう。ご推察のとおりあくまでも対処療法でS側のバックテンションを上げることで回避していたと思います。バックテンションで改善部品適用後15g程度になっていた記憶があります。未処置品は10g程度だったと記憶があります。当時のテープでジャムになるのはSONY製はメタルマスター、超音波融着のハイポジ、メタル。他社はTDKのハイポジ、くらいだったと思います。
調整も簡単になった分ピンチローラーの精度が大きくテープパス性能に関わってきたなあ、という記憶があります。走行系の汚れに弱いメカです。当たりメカは自分で作れますよ。
ゴム関係交換後、社内で支給されていたABEX THG-801Cのヘッドガイド調整冶具で調整すれば全部当たりになりますw
ほかのホームページで言われるT側のピンチレバー(ピンチローラのことです)表面のブサブサは仕様なので気にしないでください。
まぁ管理人さんなら大丈夫でしょう。複雑なメカではないですから。。。777ESとかになると
部品交換後の調整で1日かかりますが。酔いが回りますw
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