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kanoさん貴重な情報有難うございます。
バックテンションバネを対策品というと、テンションを上げる方向で回避していたのでしょうか。
あのメカは、私達が思うに一体型のダイキャストの鋳造技術に問題があったと見ております。
キャプスタン軸とピンチローラー軸の平行(精度)が元から出ていなかった、あるいは経年で精度が維持できなくなった(鋳造時の不純物混入が多かった?)ために発生しているのではないかと。
確かにバックテンションを強くかける事で見かけ上は回避できそうですが、根本的な解決にはならないような気もします・・・。
私は遭遇した事は無いのですが、ごく稀に「当たり」メカが存在するようで、当たりなら素晴らしい安定性と聞いております。
ウチにESAとESJが未着手でありますが・・・吉と出るか凶と出るか・・・(^^;;
パパさん、マイコンで来たのはアレだったのですね。
凄いですね〜!
今日は7月に漬けたブルーベリー酒でほろ酔いです(^^)
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