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心機一転・・・

 投稿者:坊守  投稿日:2011年 1月15日(土)23時32分13秒
返信・引用
  あれこれ迷いながらの書き込みでしたが、
機能の利便性には勝てず、今年からは、ブログ形式の

http://white.ap.teacup.com/joeiji/

こちらに移転いたします。
移転ついでに私の風邪も治りそう・・・・(*^_^*)
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。


 
 

神戸ルミナリエ

 投稿者:坊守  投稿日:2010年12月15日(水)23時30分46秒
返信・引用
  13日、神戸ルミナリエ最終日は雨傘必携の天気。
長野の友人は数年来、来神の機会に恵まれず、今年やっと来ることができた。

雨にもかかわらず、人込みの中、私と離れないようにと必死の思いでシャッターを切る。
せっかくのチャンス、傘も雨も気にせずに堪能してもらいたかったが
こればかりはどうすることもできず、
ちょっとう・ら・め・し~~~

 

日米開戦記念日

 投稿者:坊守  投稿日:2010年12月 9日(木)23時30分54秒
返信・引用
  昨日12月8日はうちの人の○○才のお誕生日でもあった。

誕生日に一人さびしく夕食はないだろうと思って
聴きたい講義をあきらめた代わりに・・・・

今日は小学校同級生のお誕生日会ランチ!!!
地元のインド料理店で初インド料理&ビール体験
6人のうち5人が11,12月生まれとあって大いに盛り上がり・・・・・・

本日の夕食は塩昆布でお茶漬け。

 

今日から師走

 投稿者:坊守  投稿日:2010年12月 1日(水)08時29分46秒
返信・引用
  ついに師走。

忘年会のお誘いが・・・
フィールドワークのご案内が・・・
今月も忙しくなりそうである。

柚子もだいぶ色づいてきた。
 

死刑判決

 投稿者:坊守  投稿日:2010年11月26日(金)21時57分4秒
返信・引用
  裁判員制度のもとで初の死刑判決がおりた。
自分のつきあっていた女性の姉、姉の友人、その家に来ていた男性の3人を殺したのは当時未成年の少年だった。
彼のDVがひどくなり周囲が女性を彼から遠ざけた事に対し、異常に敏感になっていたようである。
判決後裁判員の男性が記者会見で苦悩を語ったそうである。

死刑判決を下すということは、合法的に殺人を命令するということである。
過去、日本は大日本帝国憲法のもと、合法的に戦争という集団殺人を犯した。
今度は一般人に殺人の苦悩を一生負わせることになる。

「何の落ち度もないのに突然に命を奪われた被害者、および家族の心情は察するに余りある」
と言う言葉はその通りである。
「極刑を求めます」と遺族が語るのも、当然である。
しかし判決は「心情」や「感情」で出されるべきではない。

死刑判決は、他人の命を無理やりに奪ってしまうことである。
自分と同じように肉親の死を悲しむ人間、つまり犯人の家族を増やすことになる。
負の連鎖である。

更生の可能性が極めて少なかろうとも、
法廷でいかに被害者の感情を逆なでするような態度をとろうとも、
やっぱり、殺人は罪悪であり、
裁判員にその罪悪を犯させ、その罪の重荷を一生負わせるのはいかがなものか。
禁固刑が一生続くという道が議論されてもいいのではないだろうか。
 

(無題)

 投稿者:坊守  投稿日:2010年11月24日(水)23時48分44秒
返信・引用
  おん年82歳の○○さんは
戦後、画家になりたかったのだが、
生活の為市役所に勤務。退職後、本格的に絵を描きだし
何度か個展もひらかれていた。
先日「来し方展」を開催された。
フランスに行きたくて、フランスで絵を描きたくて、60歳でフランス語会話教室にかよい
40日間かの地で自由に絵を描く一人旅もされたと初めて伺った。
画廊では矍鑠として訪問者とお話をされていた。

81歳の叔母は住職の跡継ぎ息子、夫たる先代を見送った後
今年から孫の次期住職と同居を始め、寺のあれこれを伝えようとしている。

母の友人83歳、今年も「神戸の分」として見事な野菜を作ってくださる。

ネットで知り合った○○さんは
生活信条を詠んでこの度還暦にして○○賞新人賞受賞された。
確かに俳句を始めたのは最近らしい。だから年齢に関係なく新人賞。

生きていくのに、年齢を意識することは確かにある。
しかし、生きる信条、今を生きているということは、年齢、体力には関係ない。
画家の○○さんだって、補聴器を使って生活されている。
叔母も肝硬変とのことだ。
しかし、大切な事は毎日、何を考えて、何を目標として生きているかと言うこと。
「今を生きる」これに尽きるんじゃないだろうか・・・・

私も「今日一日」を生きる。
 

売れた!!

 投稿者:坊守  投稿日:2010年11月19日(金)23時33分16秒
返信・引用
  朝、訪問者あり。
使っていないテレフォンカードを買い取ってくれるという。

「ほぉ~。で、おいくらで?」
50度数(500円分)が1枚100円だそうな。
「梅田にテレカ買い取り専門店があるが、そこでも1枚100円、電車賃をつかって行ってもねぇ~」
の言葉に納得。

1500円ゲット。  (*^_^*)
 

曽爾高原へ

 投稿者:坊守  投稿日:2010年11月10日(水)15時00分57秒
返信・引用
  外出が続き、うちの人の顔が渋くなってきているのに
気がつかないふりをして、
曽爾高原へ・・・・・お土産は曽爾の地ビールを去年より多めに買った。

http://www.digibook.net/d/5155cb5f805eb174ba407bb5acf765cb/?viewerMode=fullWindow
 

ご旧跡に学ぶ会

 投稿者:坊守  投稿日:2010年11月 8日(月)08時46分6秒
返信・引用
  宗祖のご旧跡に学ぶ会3回目のフィールドワークは比叡山。
マイクロバスで行くなら楽であろうと思っていたところ、
宗祖に関係あるところは
駐車場からず~~~~~~っと遠く、しかもこう配が急。 (>_<)
と言うわけで、日ごろの運動不足を再認識の一日となった。

まずは、東塔大乗院で「蕎麦喰木像」を拝観した。
千日回峰行の出発地点にしては、係の人もおらず、無人でさびさびとしていた。
ここは、山の湿気で畳がすぐにダメになるそうである。
そういえばトイレにも湿気の為、トイレットペーパーは置いてなかったっけ

休憩所で昼食後、西塔へ。宗祖に関係ある場所は料金所の手前。
先生の講義を聴く私達をじっと見る係員をしり目に講義は続き、フラッシュが光る。

次にまたしても山歩き、宗祖が六角堂へと歩かれた道通称「きらら坂」

時間が迫っていたのだが、
受講生の要望により当初行く予定だった横川へも足を延ばしていただいた。
(中高年女性は貪欲である!!)

京都伊勢丹地下で夕食を買い、帰宅。
充実!!だが疲れた!!一日であった。

写真は「蕎麦喰い木像」「きらら坂」「横川中堂」
 

豚に真珠・・・か?

 投稿者:坊守  投稿日:2010年11月 2日(火)00時17分39秒
返信・引用
  化粧品セットの試供品。
高校同期会幹事女性幹事へ頑張りのご褒美・・・
化粧品屋さんの○○君がプレゼントしてくださった。(*^_^*)

試供品侮るべからず、5点セットで1万2千円の品。
ケチらずに5日間で使い切るのがベストとのこと
6日目の効果やいかに?

う~~ん、高価すぎて封を切る気がしない。
本物はクリーム1個が12万円!!!!
お肌がびっくりして痙攣しそう~~~~
 

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