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東海道五十三次-3

 投稿者:nobusan  投稿日:2017年 9月 6日(水)00時08分14秒
返信・引用
  写真継続です。  
 

東海道五十三次続き

 投稿者:nobusan  投稿日:2017年 9月 6日(水)00時05分57秒
返信・引用
  写真継続します。元祖「安倍川もちの;せきべや」元祖「わさび漬けの;田尻屋」
駿府城。清水駅(静岡市清水区)の写真。興津の「明治の元勲:西園寺公望公の別荘;坐漁荘」の写真添付。
 

東海道五十三次No.15

 投稿者:nobusan  投稿日:2017年 9月 5日(火)23時57分57秒
返信・引用
  9月1~3日は東海道五十三次の第15回目。前回、宇津ノ谷峠を越えたところからスタート(新幹線とバスを乗り継いで13:30頃から歩き始める)。「丸子のとろろ汁飯で有名な丁子屋(1596年創業)を通り過ぎ、安倍川を渡る(写真参照)。今夜はバスでここまで戻って夕食の予定(勿論、とろろ飯:夜景の丁子屋写真参照)。・・・静岡市のホテル泊。
9月2日は台風の影響もあり、雨を気にしながら5時起床。ホテルの窓からこの旅初めての「富士山」遠景を確認(写真参照)。
 幸い雨は降らず、やや涼しい環境で二日目のウオーキング開始。一日の歩行距離としてはやや少なめの13Kmの予定。静岡の名物「安倍川もちの元祖;せきべや」、「元祖わさび漬け;田尻屋」でお土産を買う。元祖の店は防腐剤を使用していないので日持ちは短い。安倍川もちは3日の日持ちなので、帰りの日に受け取る事になる。最近の食品については、コンビニなどでは防腐剤をしっかり使用しているので、食あたりの事故はない。現役で仕事をしているときはコンビニで昼食を調達していたので防腐剤は出来るだけないもの、少ないものを選んでいた。
 二日目は駿府城(府中宿)をみて、江尻宿~興津宿と順調に宿を過ぎる。清水は静岡市に清水区となるが、「清水の次郎長」は最近の人にはピンと来ないらしい。むしろ興津宿の「さくらももこ:ちびまるこちゃん」の生家の方が有名らしい。興津宿では「西園寺公望公」の別荘「坐漁荘」を見る。素晴らしい材料を使った建物に唖然とする。当時は庭のすぐ下は遠浅の海だったらしいが、今や鉄道が走り、工場ができて、海岸線は数キロ沖へ行ってしまっていた。(写真参照)

 

残暑見舞

 投稿者:nobusan  投稿日:2017年 8月24日(木)00時05分15秒
返信・引用
   散歩は続けてるが、ペースダウンをやむなくさせられている。予定の完歩を諦めて早めに切り上げ、早々にビールで喉を潤す。というパターンが増えてきた。歩いていても気持ち良くウオーキング出来るのは4~5日に1回くらいで、少し体調が悪いなと思いつつ歩いている日が多くなっています。
 のんちゃんが久しぶりに投稿しているのに皆さん「知らん顔」はいかんぜ!
もっと人のこと考えていないといかんのやないか?
 私は今のところ3件は同期会などの世話しているだけで・・・、「歩くこと」と「本を読むこと(デジタルブックも利用してます)」で過ごしています。
 家内はほとんど毎週4~5日はボランティアで出かけるので昼飯は自分で準備せざるを得ない。
 冷凍食品とビールがあれば文句は言わないというのが現状ですけどね。それでも食器や調味料がどこにあるかは把握している。昔、単身赴任[13年)していた頃は自炊していたこともあるのでやろうと思えば結構できると思うけど家内がいるときは手出しはしない。
 

暑中見舞い

 投稿者:gim  投稿日:2017年 8月23日(水)11時10分18秒
返信・引用
  この暑さでは nobusanの散歩も夏休み・・・か。
余り体調が良くないので キ-叩くのもしんどいわ、夏バテも有るんだろうな、掲示板「試し打ち」は誰かな 舞鶴館の女将か。
 

東海道五十三次の旅

 投稿者:nobusan  投稿日:2017年 7月11日(火)21時23分27秒
返信・引用 編集済
   この旅も真ん中をこえ250Kmを走破したことになる。今回は金谷宿⇒大井川(箱根八里は馬でも越すが、越すに越されぬ大井川:約1Km)⇒島田宿(島田髷で有名)⇒藤枝宿⇒岡部宿の30Kmを歩いた。九州や中国地方は強い雨でしたが、静岡県は酷暑の天候。そのような中で、最終日は150mの標高(宇津ノ谷峠)を登り、クタクタでした。でも前回は標高250mの「小夜の山中峠」を越えてる。最後の難関は「箱根越え(八里=32Km)。
 島田地区は静岡でも茶の中心地・・・バスで走って走っても続く広大な茶畑は見たことがなかった(牧之原地区というらしい)。その茶畑へ通うために作られたのがおおいが大井川を渡る「日本一長い木橋=約1Km)」写真参照。
後の写真は大井川橋の写真です。
 

Re: あっへ~

 投稿者:GIM  投稿日:2017年 7月 7日(金)16時47分50秒
返信・引用
  > No.978[元記事へ]

iwachanさんへのお返事です。

>  gim先生よ~
> どこの百姓のおっさんかと思ってよくよく見ればわての写真やないかいな。。。
> 笑っちゃうな。かっこ悪いな。まるまる鍬を振り回している百姓のおっさんやないかいな。
> ゴルフにはとても見えないよ(笑)
>  ゴルフといえば、もうこの時期は無理ですね。熱中症で死ぬで。。若者でないと無理やな。
> そろそろゴルフメンバ-で好例(高齢)の「暑気払い」をやる時期やな。。楽しみや。
> 舞鶴のスナックで、いい店があってちょこちょこ行ったことがあるが、最近警察の査察があったらしい(サ-ビス過剰で)、そこへ行くのは体裁が悪くなったから今回は止そう、残念。。。。


>>>>>

勝手に 写真使ってごめんね!!著作権はまけとって。。グリーンを颯爽とクラブを振り回す
ジジイが何とも羨ましくて・・・とてもアクティブに老後を楽しんでる姿 nobusanm同じだが
何時までもとは言わないが、日々楽しんでください。。

 

あっへ~

 投稿者:iwachan  投稿日:2017年 7月 5日(水)17時16分11秒
返信・引用
   gim先生よ~
どこの百姓のおっさんかと思ってよくよく見ればわての写真やないかいな。。。
笑っちゃうな。かっこ悪いな。まるまる鍬を振り回している百姓のおっさんやないかいな。
ゴルフにはとても見えないよ(笑)
 ゴルフといえば、もうこの時期は無理ですね。熱中症で死ぬで。。若者でないと無理やな。
そろそろゴルフメンバ-で好例(高齢)の「暑気払い」をやる時期やな。。楽しみや。
舞鶴のスナックで、いい店があってちょこちょこ行ったことがあるが、最近警察の査察があったらしい(サ-ビス過剰で)、そこへ行くのは体裁が悪くなったから今回は止そう、残念。。。。
 

岡山まちぷら7月1日

 投稿者:nobusan  投稿日:2017年 7月 1日(土)22時45分16秒
返信・引用
  今日は、朝起きる前から「雷と豪雨」が激しくなる。今日のスケジュールは県北へのバス旅。英田町の標高500メートルである。 いささか心配しながら準備に掛かる。朝食をしていると突然日が差し、「ちょっと前の豪雨はどこへ行ったのか 」?ともあれ出発場所へチャリンコで向かう。
まずは下電バスで岡山県の北西部(兵庫県寄り)へ向かう。約1時間50分の後、目的地の大芦高原温泉「雲海」に到着。
?屋内にて「箸作り体験」
②周辺の薬草巡り
を体験後、ここはNPO法人で「若者を呼び寄せ薬草や棚田復元など過疎地対策の一つの成功事例なのかな?」と理解しつつ、昼食をいただく。
実は、先週も昼食は「精進料理」でしたが、今回も「鶏肉ふた切れ以外は精進料理同然」そしてその後、
棚田を見る散策で約2Kmの坂道(厳しいアップアンドダウン)でした。結構私よりも年寄りの人もいたのできつい人もいたのではないかな?
写真を添付します。入力画面が変わったな?
 

岡山まちぷら6月20日

 投稿者:nobusan  投稿日:2017年 6月22日(木)00時40分6秒
返信・引用
  6月20日は岡山市の歴史として岡山市南の干拓地を見学してきました。岡山は江戸時代より池田家主導で干拓が盛んでしたが、明治に入って大名に代わって、民間の「大阪の藤田組」の資本投下によって更に干拓が進みました。今ではこの広範な地域は岡山市南区藤田という地名が付いています。当初は農業目的で干拓されたこの地域は、今や住宅地域となっているのですが、海抜ゼロメートル地域であり、俯瞰すれば、住みたいとは思えません。水路の水面の方が高く、津波でもくれば水没は確実なのですが、近視眼的にみれば、そんなことは見えないのでしょうね。
水面ををコントロールし、農業用水、物資運搬に貢献した昔からある水門を訪ねてきました。
 こんな風景もだんだん少なくなってしまうのでしょうね。
 それから、今東京では話題となっている市場(築地)ですが、岡山市の中央卸市場も訪問してきました。岡山の市場で唯一築地に勝てるのは「さわら」の取り扱いのみです。
 

岡山まちぷら

 投稿者:nobusan  投稿日:2017年 6月17日(土)22時56分15秒
返信・引用
  今日は標題の件で岡山県新見市~高梁市を日帰りバス旅。「ワイナリー(試飲含み)」、「蔵屋敷での昼食(精進料理の松花弁当」、「けんびき焼き体験」、「岡山紅茶の製造工程と試飲」などで予定通り帰ってきました。適当に写真を添付しておきます。  

東海道五十三次の旅

 投稿者:nobusan  投稿日:2017年 6月13日(火)18時55分55秒
返信・引用
  東海道五十三次の旅も半分を越えましたが、静岡県は横に長くてまだまだ抜けることができません。写真で紹介した「日坂:小夜の中山」は迫力がありませんでした。そこで「広重の浮世絵」で感じてもらうように浮世絵を添付します。絵は極端ですが、実際に私の足腰は「ズタズタ」にされており、何よりも実態を物語っています。  

続き-4

 投稿者:nobusan  投稿日:2017年 6月12日(月)22時55分16秒
返信・引用
  ⑬夫婦仲良く下りの石畳を下る。
⑭石畳を下りきり「ヘトヘトの誰かさん」です。
何しろ今回は「大腿筋」を上り下りでフルに使いました。下りでは前側、上りでは後ろ側の「大腿筋」でしたね。
 誰かさんは「大腿骨の骨折」と聞いています。筋肉にしろ、骨にしろお互い気をつけましょう。「気持ちほどには、体は動かなくなっています」。
 

続き-3です

 投稿者:nobusan  投稿日:2017年 6月12日(月)22時45分7秒
返信・引用
  日坂の茶畑。標高の高い場所なので、明治になってから入植が奨励され開けましたが、江戸時代は山賊、追い剥ぎの峠だったようです。
⑩は茶畑、⑪は日坂の下りの急坂、⑫小夜の中山に残る石畳の山道・・・丸い石が主体なので歩き難い。ここは汗が滴り落ち苦戦をしました。
 

続きですー2

 投稿者:nobusan  投稿日:2017年 6月12日(月)22時34分47秒
返信・引用
  ⑦掛川の夕食は「麦めしのとろろ汁」でした。
⑧日坂の宿では「山岡鉄舟」の書にお目にかかりました。
⑨日坂の急坂(写真は表現出来ていませんね).
 

続きです-1

 投稿者:nobusan  投稿日:2017年 6月12日(月)22時27分7秒
返信・引用
   ④の写真は、東海道53次のど真ん中t称する「ど真ん中茶屋」にて。
 ⑤は、かの有名な「平将門」などの19首塚です。
 ⑥は、掛川城
 

東海道53次の旅No.13

 投稿者:nobusan  投稿日:2017年 6月12日(月)22時19分54秒
返信・引用
   前回は土砂降りの中を「浜松から天竜川を渡り、磐田、見附宿」を走破しました。
 今回は「見附宿から、袋井、掛川⇒小夜の中山峠と日坂宿」へと約35Kmを歩きましたが、梅雨入りの中、心配された雨には合わず・・・とはいえ暑いことは変わりなく、汗を滴らせながら峠の「上り・下り」をこなしました。チームの中では、私は二番目の年寄りです(今回は33名参加)。(一番の年寄りは3歳年上)
 今回の上り下りの試練は昔、「和中へ通う頃、小学校の中舎の山道を越え、和田への下り⇒蹴りは逆に上り下りの坂道で鍛えられたと思っていた・・・これは余部上から通った「堀尾さん、藤井さん、野瀬さん等々」しか知らないかな?・・・しかしながら、とんでもないことで、人間の筋肉や心臓はそんなに長くは覚えていない。長らく休んでいると筋肉も心臓も横着をしているので急に動けといっても、「そうは問屋が卸さない」というの現実です。
 今回も改めて、衰えを感じさせられた「ウオーキング」でした。それでも毎日の「インターバルウオーキング;10,000歩以上」も多少は役に立っているのかな・・・と信じています。

 写真添付します。最初の写真は見附小学校・・・5階建ての洋風建築で明治8年開校。
写真②はその小学校の中で私も生徒になりました。
次は袋井宿の案内図です。

 

続きです

 投稿者:nobusan  投稿日:2017年 5月15日(月)20時06分54秒
返信・引用
  今日は雨上がり、天竜川を渡る。風強し。金原明善さんの生家と天竜川の写真添付します。  

続き-3

 投稿者:nobusan  投稿日:2017年 5月15日(月)20時02分39秒
返信・引用
  今日は雨上がり。天竜川を渡る。金原明善生家と天竜川の写真です。  

続き-2

 投稿者:nobusan  投稿日:2017年 5月15日(月)19時58分6秒
返信・引用
  13日は終日雨と風に祟られた。全身がビッショリで写真を撮る気力もなし。そんな中で2枚を投稿。直虎の宣伝と浜松駅前の45Fのビルの写真です。  

東海道五十三次の旅「第13回」

 投稿者:nobusan  投稿日:2017年 5月15日(月)19時52分39秒
返信・引用
  5月12,13,14日と二泊三日の歩き旅を続けています。12日は汐見坂~新居宿への6Km。天気は良。
13日は朝から雨。風と共に吹き降りとなる。合羽と傘を両立させも防ぎきれない。背中は濡れる。靴の中は水が浸入して、グツグツと音がなっている。全天候型の靴でも上からの吹き込みのは対応できない。次からは少し対応方法を考えなきゃあと思う。
写真を3枚づつ連続投稿します。12⇒13⇒14日の順番です。新居の宿・・・新居の関所ですよ。
 

散歩道

 投稿者:nobusan  投稿日:2017年 5月 1日(月)23時20分44秒
返信・引用
   今日も暑かった。久しぶりに後楽園の中へ参入。
写真を添付しました。茶店の藤の花が見頃です。今年は例年に比べ約1週間ほど遅れている。花嫁さんの前撮りも盛んなようです。
 

花粉時期のウオーキング

 投稿者:nobusan  投稿日:2017年 4月28日(金)19時32分48秒
返信・引用
   花粉時期のウオーキングは辛い。目と鼻をカバーしながらのウオーキングとなる。「花粉症」は歳を取って、ある酵素が不足すると発症するという。私は65歳ころ企業へ審査でいっていて、突然鼻水が止まらなくなって、ティッシュペーパーをひと箱借りて仕事をしたのが始まりでした。4月は杉から檜花粉へと移っているとのことらしい。
 ドンちゃんも花粉症になってしまった?・・・と聞いた。
 ということで、今日のウオーキングスタイル(マスクとカバーサングラスでほとんど顔は見えない)を紹介しました。写真参照。ともあれ新緑が綺麗な時期になりましたね。
 

四水会

 投稿者:nobusan  投稿日:2017年 4月27日(木)21時25分1秒
返信・引用
   26日木曜日、京都「うお秀」にて四水会がありました。井須さんは大分回復していました。中條さんはかなり病状悪く欠席。入江さんもパーキンソン病で欠席(病院は息子さんが継続)。大井さん、蛭田さんも病欠。
 ということで、出席者は15名(男子5名、女子10名)。
 次回の催しとして、舞鶴にてどのような内容になるかは不明なれど、森本(扇谷)さん等、舞鶴在住の女性主体で会合開催を依頼しました。
 森本さんは「引揚と女性」を主題に編集長として小冊子を発行されたよし。
写真添付しますが・・・全体写真よりも私が未然に撮った写真の方がお気に入りです。・・・私が写っていない方のものです。
でも、年々歳々歳をとっていくな。
 

会社のOB会

 投稿者:nobusan  投稿日:2017年 4月19日(水)00時13分33秒
返信・引用
  出向していた会社の第14回のOB会。毎回参加できることを感謝しながら楽しんできました。今回は大津のホテルで懇親会、翌日は三井寺⇒琵琶湖でのミシガン乗船というスケジュール。嵐を心配しながらの旅でしたが嵐は夜中に過ぎ去り、問題なしでした。しかしながら、私自身としては東海道五十三次の旅の続きでいささか疲れが残り、帰りの新幹線では眠りこけていたようです。来週は京都で四水会ですね。これも前日にクラレのOBたちとの飲み会があり、連日の飲み会となりそうです。
OB会の写真を少し添付しておきます。
 

東海道五十三次第11回

 投稿者:nobusan  投稿日:2017年 4月18日(火)23時50分35秒
返信・引用
  14~16日の3日間で東海道五十三次では、「御油から白須賀までと愛知県から静岡県」へと進行しました。15日は各所で天候の乱れがあり、岡山でも雷雨とともに強い雨が降ったようでしたが、我々の工程では一時雨は降れども、強い雨ではなくなんとか計画通り歩き続けました。傘やカッパを着たり脱いだりではありましたが、まずまずでしたね。
 初日は好天で、かの有名な三大稲荷の一つである「豊川稲荷」に参拝。美味しい夕食をいただいて就寝。二日目は先述したように少し雨に会いました。三日目は好天でした。お天気は江戸時代の旅人には重大問題であったと肌で実感した今回の旅でした。
写真は「豊川稲荷」「吉田城」「吉田宿の道標」です。
 

続きの写真です

 投稿者:nobusan  投稿日:2017年 4月 9日(日)18時12分7秒
返信・引用
  津山地区の写真を追加します。
最初は津山の旧宅で出会った妙齢の女性。次は津山東の町屋にある下駄屋さん、次は津山の古い町並み
 

岡山まちぷら春-1

 投稿者:nobusan  投稿日:2017年 4月 9日(日)18時06分3秒
返信・引用
   昨日は、バスツアーで岡山県の美作地区である津山市を訪問。・・・「岡山まちぷら」の日帰り旅です。
 津山は藩の医者を中心として洋学を推奨。江戸時代後半から明治にかけて洋学の紹介を勧め、いろいろな洋学者を排出した。勿論、江戸詰めの人がほとんどですが、それにしても岡山県の田舎の一藩が簡単にできることではない。
 津山藩は元々、森蘭丸に繋がる森藩で始まったが、徳川家斉(11代将軍で五十数人の女性に五十数人の子供を残した。・・・そのうちの16男を「家系断絶した森藩」へ送り込んだ。そして明治まで続いたという。
 津山は岡山の地区の北(昔,岡山は備前、美作、備中の三国)でした。
 津山の最近の写真を添付します。①津山城址の桜、②最近出来た備中櫓(木造建築で再現・・・クギは使わない、手斧で削る)③津山城の石垣と桜

 

2月の春

 投稿者:どん  投稿日:2017年 4月 3日(月)12時11分58秒
返信・引用
  やっと近所の奥さんに教えていただき入りそう。
大阪城の梅と大阪駅の北梅北ガーデンのアイスチュウリップでーす。
 

散歩道のさくら

 投稿者:nobusan  投稿日:2017年 4月 1日(土)22時01分58秒
返信・引用
  表紙の写真が未だ「梅」なので、桜の写真を掲載します。gimさんよろしく。
散歩道のしだれ桜です。
 

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