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今年も押し迫ってきた

 投稿者:nobusan  投稿日:2017年12月24日(日)00時47分24秒
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   ここ二~三日は暖かい日が続いています。
ボツボツ年賀状を書かねばと思い、昨年の年賀状などを整理しながら準備していると年末の気配を感じます。
 東海道五十三次の写真追加します。3枚目の写真は関東大震災の時に現れた鎌倉時代の相模川の橋脚です。
 
 

頑張っていますよ

 投稿者:nobusan  投稿日:2017年12月18日(月)19時49分52秒
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   今年も残り少なくなってきました。今年は「東海道五十三次の歩き旅」を中心に「暑い時も、雪降る寒い時」も何とか歩き続けてきました。11月の「箱根八里越え」は77歳の体で挑戦するという気持ちでしたが、いざその場になると「台風の強雨」のためか上り坂による「汗とカッパによる結露」で下着はびしょびしょ・・・というより「水に漬かった上半身」という感じでした。これも初体験で結露で下着が濡れるなんて考えたことがなかった。結露で窓ガラスが濡れることは誰もが知っていることだけどね・・・。それで次回からは高価だけど「ゴアテックス」のカッパを準備した。・・・多分その後はそんなに雨に会うことないのではないかと?(おまじない・・・という意味です)。
 とにかく今年は元気に過ごせたことに感謝しながら、来年は何をするかと考えています。
GIMさん来年も頑張ろうよ。この年になると、お互いに身体に気を付けながら生きていくしかない。
来年も頑張ろうぜ!!
 

頑張ってますね

 投稿者:gim  投稿日:2017年12月17日(日)10時44分21秒
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   毎回楽しみにしています、動けないので一緒に歩いている気分でいます、今年もわずかになりました 何時までも元気で一漫歩の夢を歩いて下さい。一緒に歩いたつもりです。  

東海道五十三次の旅

 投稿者:nobusan  投稿日:2017年12月13日(水)23時44分41秒
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  表題の旅も19回目となりなりました。2016年の5月に京都三条大橋の東詰めをスタートして炎天の夏、三重県では15センチの積雪、箱根では台風による強雨、昼なお暗き石畳の道に悩まされました。今回の19回目では小田原から大磯、平塚、藤沢宿までの38Kmを歩きました。一時、小雨にみまわれましたが、概ね好天で富士山を彼方に見ながらなかなかの楽しい旅でした。特に、大磯の吉田宰相邸は富士山と相模灘を借景にしたすばらしい邸宅でした(平成9年の火災後再建)。
残りは1月と3月の2回で日本橋着となり、完了です。吉田邸での写真等添付します。
 

岡山まちぷらの日帰り旅

 投稿者:nobusan  投稿日:2017年12月 2日(土)00時07分49秒
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   先週22日と今日12月1日2週連続で「岡山まちぷら」の日帰り旅に参加。この旅は老人が多く90歳代の人も多く参加している。私なんか若造の位置づけかな?
 先週は兵庫県加古郡(加古川と明石の中間位で少し三木寄り)で日本最初の国営葡萄園(明治13年のことなので最初は薩長の思いつきらしくM19年には廃業→現在の岡山の葡萄作りに影響があったかもしれない)の歴史と跡地を見学⇒姫路の灘菊酒造で酒蔵見学と昼食(秀吉の大返し飯ということでとろろ飯他)⇒岡山の葡萄園を見学。

今日は岡山県内の酒蔵(宮下酒造で一升が10万円のお酒を来てきた)で昼食。
来週はまた東海道五十三次の旅で「小田原~大磯~藤沢宿」を巡る。東海道はあと3回で『お江戸日本橋』に到着の予定です。
写真は岡山の葡萄園で写したもので「シャインマスカット」「紫苑」などたわわになっていました。
 

続きの写真です

 投稿者:nobusan  投稿日:2017年11月24日(金)21時54分37秒
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  続きの写真です。関所の遠見番所(小高いところ)から芦ノ湖をバックにしたもの。
畑宿あたりの石畳の道。
11月19日の富士山の3枚写真です。
 

東海道五十三次の旅

 投稿者:nobusan  投稿日:2017年11月24日(金)21時48分15秒
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  東海道五十三次の旅も今回で18回目。あと3回でゴールの日本橋(来年の3月)へ到着の予定です。
今回はそのうちのビッグイベントとなる「箱根八里越」。あいにくの雨の中、昼なお暗き杉並木の石畳を滑ったり転んだりしながら、上り、下りを繰り返す。18人中、延べ7人が転倒する。
芦ノ湖では箱根駅伝「往路ゴール・復路スタート」の石標、箱根関所などを見学。
何枚か写真を添付します。6枚なので2回に分けて送信。
 

東海道五十三次第17回に参加

 投稿者:nobusan  投稿日:2017年11月 3日(金)00時00分8秒
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  標題の件、10月27日~29日に参加してきました。初日は好天。2日目から雨で3日目はドシャ降り。台風22号の影響でした。3日目は箱根の上りにかかっており、カッパの外は雨で冷やされ、内部は体熱で温められて、肌着は結露水で「びしょびしょ・・・」。今回カッパを着て坂道など強く歩く(肉体労働をする)結露でびしょびしょになるという事実を初めて経験しました。それを少しでも防ぐのが「ゴアテックス」のレインコートですが、いいものは10万円位する。山歩きを趣味とする人たちは利用しているらしい。それでも完璧ではなく、現在の科学ではベストに過ぎない。写真を少し添付します。
今回は原宿~沼津宿~三島宿~箱根峠の西上りでした。
対面石は「頼朝と義経兄弟の初対面した時に腰掛けた石」ということです。私が座っている方が頼朝が腰掛けたと言われる石です。
 

東海道五十三次-4

 投稿者:nobusan  投稿日:2017年10月 9日(月)23時34分53秒
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  9月末~10月はじめに第16回の標題のウオーキングに参加してきました。今回からは岡山~羽田は飛行機、羽田から1時間半ほどで静岡の興津へ。そこから歩き始める。すぐに「東海道の親知らず子知らず」言われる薩埵峠へと向かう。一気に100メートル弱の階段(木作り)を登り、開けると写真?の如き、海側から東名高速、国道1号線、JR東海道線が眼下に重なる。かの広重の絵と全く同じ風景が広がる(広重絵②参照)。当日は雲がかかり、富士山は見えなかったが眼下の景色は昔のとおりでした。この道は狭いが大名行列もこの道を通ったということですね。峠道はほぼ1間幅位で、山と断崖絶壁に挟まれています。
取り敢えず2枚の写真で見てください。
 

東海道五十三次-3

 投稿者:nobusan  投稿日:2017年 9月 6日(水)00時08分14秒
返信・引用
  写真継続です。  

東海道五十三次続き

 投稿者:nobusan  投稿日:2017年 9月 6日(水)00時05分57秒
返信・引用
  写真継続します。元祖「安倍川もちの;せきべや」元祖「わさび漬けの;田尻屋」
駿府城。清水駅(静岡市清水区)の写真。興津の「明治の元勲:西園寺公望公の別荘;坐漁荘」の写真添付。
 

東海道五十三次No.15

 投稿者:nobusan  投稿日:2017年 9月 5日(火)23時57分57秒
返信・引用
  9月1~3日は東海道五十三次の第15回目。前回、宇津ノ谷峠を越えたところからスタート(新幹線とバスを乗り継いで13:30頃から歩き始める)。「丸子のとろろ汁飯で有名な丁子屋(1596年創業)を通り過ぎ、安倍川を渡る(写真参照)。今夜はバスでここまで戻って夕食の予定(勿論、とろろ飯:夜景の丁子屋写真参照)。・・・静岡市のホテル泊。
9月2日は台風の影響もあり、雨を気にしながら5時起床。ホテルの窓からこの旅初めての「富士山」遠景を確認(写真参照)。
 幸い雨は降らず、やや涼しい環境で二日目のウオーキング開始。一日の歩行距離としてはやや少なめの13Kmの予定。静岡の名物「安倍川もちの元祖;せきべや」、「元祖わさび漬け;田尻屋」でお土産を買う。元祖の店は防腐剤を使用していないので日持ちは短い。安倍川もちは3日の日持ちなので、帰りの日に受け取る事になる。最近の食品については、コンビニなどでは防腐剤をしっかり使用しているので、食あたりの事故はない。現役で仕事をしているときはコンビニで昼食を調達していたので防腐剤は出来るだけないもの、少ないものを選んでいた。
 二日目は駿府城(府中宿)をみて、江尻宿~興津宿と順調に宿を過ぎる。清水は静岡市に清水区となるが、「清水の次郎長」は最近の人にはピンと来ないらしい。むしろ興津宿の「さくらももこ:ちびまるこちゃん」の生家の方が有名らしい。興津宿では「西園寺公望公」の別荘「坐漁荘」を見る。素晴らしい材料を使った建物に唖然とする。当時は庭のすぐ下は遠浅の海だったらしいが、今や鉄道が走り、工場ができて、海岸線は数キロ沖へ行ってしまっていた。(写真参照)

 

残暑見舞

 投稿者:nobusan  投稿日:2017年 8月24日(木)00時05分15秒
返信・引用
   散歩は続けてるが、ペースダウンをやむなくさせられている。予定の完歩を諦めて早めに切り上げ、早々にビールで喉を潤す。というパターンが増えてきた。歩いていても気持ち良くウオーキング出来るのは4~5日に1回くらいで、少し体調が悪いなと思いつつ歩いている日が多くなっています。
 のんちゃんが久しぶりに投稿しているのに皆さん「知らん顔」はいかんぜ!
もっと人のこと考えていないといかんのやないか?
 私は今のところ3件は同期会などの世話しているだけで・・・、「歩くこと」と「本を読むこと(デジタルブックも利用してます)」で過ごしています。
 家内はほとんど毎週4~5日はボランティアで出かけるので昼飯は自分で準備せざるを得ない。
 冷凍食品とビールがあれば文句は言わないというのが現状ですけどね。それでも食器や調味料がどこにあるかは把握している。昔、単身赴任[13年)していた頃は自炊していたこともあるのでやろうと思えば結構できると思うけど家内がいるときは手出しはしない。
 

暑中見舞い

 投稿者:gim  投稿日:2017年 8月23日(水)11時10分18秒
返信・引用
  この暑さでは nobusanの散歩も夏休み・・・か。
余り体調が良くないので キ-叩くのもしんどいわ、夏バテも有るんだろうな、掲示板「試し打ち」は誰かな 舞鶴館の女将か。
 

東海道五十三次の旅

 投稿者:nobusan  投稿日:2017年 7月11日(火)21時23分27秒
返信・引用 編集済
   この旅も真ん中をこえ250Kmを走破したことになる。今回は金谷宿⇒大井川(箱根八里は馬でも越すが、越すに越されぬ大井川:約1Km)⇒島田宿(島田髷で有名)⇒藤枝宿⇒岡部宿の30Kmを歩いた。九州や中国地方は強い雨でしたが、静岡県は酷暑の天候。そのような中で、最終日は150mの標高(宇津ノ谷峠)を登り、クタクタでした。でも前回は標高250mの「小夜の山中峠」を越えてる。最後の難関は「箱根越え(八里=32Km)。
 島田地区は静岡でも茶の中心地・・・バスで走って走っても続く広大な茶畑は見たことがなかった(牧之原地区というらしい)。その茶畑へ通うために作られたのがおおいが大井川を渡る「日本一長い木橋=約1Km)」写真参照。
後の写真は大井川橋の写真です。
 

Re: あっへ~

 投稿者:GIM  投稿日:2017年 7月 7日(金)16時47分50秒
返信・引用
  > No.978[元記事へ]

iwachanさんへのお返事です。

>  gim先生よ~
> どこの百姓のおっさんかと思ってよくよく見ればわての写真やないかいな。。。
> 笑っちゃうな。かっこ悪いな。まるまる鍬を振り回している百姓のおっさんやないかいな。
> ゴルフにはとても見えないよ(笑)
>  ゴルフといえば、もうこの時期は無理ですね。熱中症で死ぬで。。若者でないと無理やな。
> そろそろゴルフメンバ-で好例(高齢)の「暑気払い」をやる時期やな。。楽しみや。
> 舞鶴のスナックで、いい店があってちょこちょこ行ったことがあるが、最近警察の査察があったらしい(サ-ビス過剰で)、そこへ行くのは体裁が悪くなったから今回は止そう、残念。。。。


>>>>>

勝手に 写真使ってごめんね!!著作権はまけとって。。グリーンを颯爽とクラブを振り回す
ジジイが何とも羨ましくて・・・とてもアクティブに老後を楽しんでる姿 nobusanm同じだが
何時までもとは言わないが、日々楽しんでください。。

 

あっへ~

 投稿者:iwachan  投稿日:2017年 7月 5日(水)17時16分11秒
返信・引用
   gim先生よ~
どこの百姓のおっさんかと思ってよくよく見ればわての写真やないかいな。。。
笑っちゃうな。かっこ悪いな。まるまる鍬を振り回している百姓のおっさんやないかいな。
ゴルフにはとても見えないよ(笑)
 ゴルフといえば、もうこの時期は無理ですね。熱中症で死ぬで。。若者でないと無理やな。
そろそろゴルフメンバ-で好例(高齢)の「暑気払い」をやる時期やな。。楽しみや。
舞鶴のスナックで、いい店があってちょこちょこ行ったことがあるが、最近警察の査察があったらしい(サ-ビス過剰で)、そこへ行くのは体裁が悪くなったから今回は止そう、残念。。。。
 

岡山まちぷら7月1日

 投稿者:nobusan  投稿日:2017年 7月 1日(土)22時45分16秒
返信・引用
  今日は、朝起きる前から「雷と豪雨」が激しくなる。今日のスケジュールは県北へのバス旅。英田町の標高500メートルである。 いささか心配しながら準備に掛かる。朝食をしていると突然日が差し、「ちょっと前の豪雨はどこへ行ったのか 」?ともあれ出発場所へチャリンコで向かう。
まずは下電バスで岡山県の北西部(兵庫県寄り)へ向かう。約1時間50分の後、目的地の大芦高原温泉「雲海」に到着。
?屋内にて「箸作り体験」
②周辺の薬草巡り
を体験後、ここはNPO法人で「若者を呼び寄せ薬草や棚田復元など過疎地対策の一つの成功事例なのかな?」と理解しつつ、昼食をいただく。
実は、先週も昼食は「精進料理」でしたが、今回も「鶏肉ふた切れ以外は精進料理同然」そしてその後、
棚田を見る散策で約2Kmの坂道(厳しいアップアンドダウン)でした。結構私よりも年寄りの人もいたのできつい人もいたのではないかな?
写真を添付します。入力画面が変わったな?
 

岡山まちぷら6月20日

 投稿者:nobusan  投稿日:2017年 6月22日(木)00時40分6秒
返信・引用
  6月20日は岡山市の歴史として岡山市南の干拓地を見学してきました。岡山は江戸時代より池田家主導で干拓が盛んでしたが、明治に入って大名に代わって、民間の「大阪の藤田組」の資本投下によって更に干拓が進みました。今ではこの広範な地域は岡山市南区藤田という地名が付いています。当初は農業目的で干拓されたこの地域は、今や住宅地域となっているのですが、海抜ゼロメートル地域であり、俯瞰すれば、住みたいとは思えません。水路の水面の方が高く、津波でもくれば水没は確実なのですが、近視眼的にみれば、そんなことは見えないのでしょうね。
水面ををコントロールし、農業用水、物資運搬に貢献した昔からある水門を訪ねてきました。
 こんな風景もだんだん少なくなってしまうのでしょうね。
 それから、今東京では話題となっている市場(築地)ですが、岡山市の中央卸市場も訪問してきました。岡山の市場で唯一築地に勝てるのは「さわら」の取り扱いのみです。
 

岡山まちぷら

 投稿者:nobusan  投稿日:2017年 6月17日(土)22時56分15秒
返信・引用
  今日は標題の件で岡山県新見市~高梁市を日帰りバス旅。「ワイナリー(試飲含み)」、「蔵屋敷での昼食(精進料理の松花弁当」、「けんびき焼き体験」、「岡山紅茶の製造工程と試飲」などで予定通り帰ってきました。適当に写真を添付しておきます。  

東海道五十三次の旅

 投稿者:nobusan  投稿日:2017年 6月13日(火)18時55分55秒
返信・引用
  東海道五十三次の旅も半分を越えましたが、静岡県は横に長くてまだまだ抜けることができません。写真で紹介した「日坂:小夜の中山」は迫力がありませんでした。そこで「広重の浮世絵」で感じてもらうように浮世絵を添付します。絵は極端ですが、実際に私の足腰は「ズタズタ」にされており、何よりも実態を物語っています。  

続き-4

 投稿者:nobusan  投稿日:2017年 6月12日(月)22時55分16秒
返信・引用
  ⑬夫婦仲良く下りの石畳を下る。
⑭石畳を下りきり「ヘトヘトの誰かさん」です。
何しろ今回は「大腿筋」を上り下りでフルに使いました。下りでは前側、上りでは後ろ側の「大腿筋」でしたね。
 誰かさんは「大腿骨の骨折」と聞いています。筋肉にしろ、骨にしろお互い気をつけましょう。「気持ちほどには、体は動かなくなっています」。
 

続き-3です

 投稿者:nobusan  投稿日:2017年 6月12日(月)22時45分7秒
返信・引用
  日坂の茶畑。標高の高い場所なので、明治になってから入植が奨励され開けましたが、江戸時代は山賊、追い剥ぎの峠だったようです。
⑩は茶畑、⑪は日坂の下りの急坂、⑫小夜の中山に残る石畳の山道・・・丸い石が主体なので歩き難い。ここは汗が滴り落ち苦戦をしました。
 

続きですー2

 投稿者:nobusan  投稿日:2017年 6月12日(月)22時34分47秒
返信・引用
  ⑦掛川の夕食は「麦めしのとろろ汁」でした。
⑧日坂の宿では「山岡鉄舟」の書にお目にかかりました。
⑨日坂の急坂(写真は表現出来ていませんね).
 

続きです-1

 投稿者:nobusan  投稿日:2017年 6月12日(月)22時27分7秒
返信・引用
   ④の写真は、東海道53次のど真ん中t称する「ど真ん中茶屋」にて。
 ⑤は、かの有名な「平将門」などの19首塚です。
 ⑥は、掛川城
 

東海道53次の旅No.13

 投稿者:nobusan  投稿日:2017年 6月12日(月)22時19分54秒
返信・引用
   前回は土砂降りの中を「浜松から天竜川を渡り、磐田、見附宿」を走破しました。
 今回は「見附宿から、袋井、掛川⇒小夜の中山峠と日坂宿」へと約35Kmを歩きましたが、梅雨入りの中、心配された雨には合わず・・・とはいえ暑いことは変わりなく、汗を滴らせながら峠の「上り・下り」をこなしました。チームの中では、私は二番目の年寄りです(今回は33名参加)。(一番の年寄りは3歳年上)
 今回の上り下りの試練は昔、「和中へ通う頃、小学校の中舎の山道を越え、和田への下り⇒蹴りは逆に上り下りの坂道で鍛えられたと思っていた・・・これは余部上から通った「堀尾さん、藤井さん、野瀬さん等々」しか知らないかな?・・・しかしながら、とんでもないことで、人間の筋肉や心臓はそんなに長くは覚えていない。長らく休んでいると筋肉も心臓も横着をしているので急に動けといっても、「そうは問屋が卸さない」というの現実です。
 今回も改めて、衰えを感じさせられた「ウオーキング」でした。それでも毎日の「インターバルウオーキング;10,000歩以上」も多少は役に立っているのかな・・・と信じています。

 写真添付します。最初の写真は見附小学校・・・5階建ての洋風建築で明治8年開校。
写真②はその小学校の中で私も生徒になりました。
次は袋井宿の案内図です。

 

続きです

 投稿者:nobusan  投稿日:2017年 5月15日(月)20時06分54秒
返信・引用
  今日は雨上がり、天竜川を渡る。風強し。金原明善さんの生家と天竜川の写真添付します。  

続き-3

 投稿者:nobusan  投稿日:2017年 5月15日(月)20時02分39秒
返信・引用
  今日は雨上がり。天竜川を渡る。金原明善生家と天竜川の写真です。  

続き-2

 投稿者:nobusan  投稿日:2017年 5月15日(月)19時58分6秒
返信・引用
  13日は終日雨と風に祟られた。全身がビッショリで写真を撮る気力もなし。そんな中で2枚を投稿。直虎の宣伝と浜松駅前の45Fのビルの写真です。  

東海道五十三次の旅「第13回」

 投稿者:nobusan  投稿日:2017年 5月15日(月)19時52分39秒
返信・引用
  5月12,13,14日と二泊三日の歩き旅を続けています。12日は汐見坂~新居宿への6Km。天気は良。
13日は朝から雨。風と共に吹き降りとなる。合羽と傘を両立させも防ぎきれない。背中は濡れる。靴の中は水が浸入して、グツグツと音がなっている。全天候型の靴でも上からの吹き込みのは対応できない。次からは少し対応方法を考えなきゃあと思う。
写真を3枚づつ連続投稿します。12⇒13⇒14日の順番です。新居の宿・・・新居の関所ですよ。
 

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